アトリエの庭には四季折々の野菜、野草、果物が育ちます。収穫して調理して頂くのがなにより楽しみです。

クラフト梅コーラ
凍らせた梅300g・きび砂糖300g・しょうが1片・赤唐辛子1本・シナモン1本・カルダモン5粒・クローブ5粒・黒胡椒10粒・八角1個・ローリエ1枚。瓶に交互に詰めて1週間待ちます。
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今年も立派な梅!
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醤油漬けも1週間。梅酒や梅シロップより簡単にできます。
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砂糖がとけたら少し煮詰めて具と液を分けて保存します。

さくらんぼの琥珀糖
さくらんぼシロップができあがったので、粉寒天で固めて風通しのよい場所で14日間干します。宝石のようなお菓子に。収穫から手間暇かけてようやく完成!
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まずは爽やかな香りをソーダ割りで。
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さくらんぼ寒天。干す前は、ほんのりピンクで美しい。
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2週間後キラキラに。もっと糖度が高いと砂糖が表面を覆います。

さくらんぼシロップ
鳥たちの大ブーイングを受けながらも収穫したアトリエのさくらんぼ。同量の氷砂糖と交互にビンにつめて、あとは2週間待つだけ!楽しみにしながら毎日数回揺らします。
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木登りして収穫は楽しい作業。
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そのままでも爽やかな甘さで美味。
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もちろんジャムも作りました!

柿の葉茶と山椒味噌の焼きおにぎり
新緑の季節はやることがたくさん!まずは定番の山椒味噌。そして柿の若い葉っぱで健康茶を。ビタミンCがレモンの10から20倍、強力な抗酸化作用による美肌効果があるそうです。飲まねば。
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葉ひと摑みに対し、みそ60g、砂糖大さじ1強、酒・みりん各大さじ1です。
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柿の若葉。さっと蒸して乾燥させます。薬膳っぽいお味ですが美肌の為!
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独特の匂いなのでレモン果汁を入れると飲みやすくなります。

桜ご飯
桜の季節も終わりですが、八重桜はまだ見頃。桜の花を塩漬けにした桜茶で炊き込みご飯を。桜茶を数個、水につけてしっかり塩抜きし、米と一緒に炊き上げます。ほんのり桜の良い香り。
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アトリエの桜は枝垂れ桜。
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桜茶。さっと洗い湯を注ぎ頂いても風情があります。
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米3合の場合、10分くらい塩抜きした方が良いです。

自家製ローリエのチキンカレー
クリスマスリースに使った月桂樹の葉っぱが完全に乾燥したので、煮込み料理に使いたいと思います。爽やかな良い香り!
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月桂樹、ローズマリー、金柑のリース。
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解体してそれぞれ使います。
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乾燥ローリエ、ひと瓶出来上がり!

アトリエの干柿
白い粉をふいた干柿。そのまま食べても美味しいですが、色々な料理にアレンジして食べるのも楽しみです。今年はチョコをコーティングしてオランジェにしてみました!
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定番の干柿のパウンドケーキ。
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チーズと一緒にワインのお供に。
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好みの洋酒に漬けた干柿をオランジェに。

アトリエ栗のモンブラン
去年は実をつけなかったアトリエの栗の木。
今年は少量ですが実をつけました!立派な栗なので、甘く煮てモンブランに。
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3つ入っていますが、真ん中の子に栄養を全集中させている模様。
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艶やかで大きな栗です。
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割れないように慎重に調理しました!

梅干しはちみつ漬け
今年も梅干しに挑戦!しかし猛暑の土用干しで日に当てすぎて皮が硬くなってしまいました。そんな時は、塩抜きし、はちみつを倍量の水に溶かしたものに漬けると修正できます!
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アトリエ産つやつや梅を収穫。
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気候変動は深刻。昔からの作り方ができなくなってしまう。
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付け合わせの大葉も収穫できました。

青いトマトのピクルス
猛暑で赤くなる前に葉が枯れしまった今年のトマト。年々過酷な環境になっている、我家のベランダ菜園。せっかく実った青いトマトはピクルスに。
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青くてもかなり甘い!
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ハーブも採れました。
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肉料理の付け合わせに最適。

ちりめん山椒
葉っぱは、佃煮、山椒味噌。そして最後のお楽しみは山椒の実!ちりめん山椒は贅沢にたっぷりご飯にかけて頂きます。
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今年も実りました。
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至福の光景。
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塩漬けと醤油漬けもつくりました!

さくらんぼのジャム
アトリエのかわいい小粒のさくらんぼを贅沢にジャムにしました。爽やかな甘さが口に広がります!
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鳥さんに食べられないうちに収穫!
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本当はもぎたてが一番おいしいのですが。
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ジャムにすると爽やかさが引き立ちます。

ラディッシュのソテー
ラディッシュは葉付きのまま半分にカット。フライパンにごま油を熱して、葉っぱが焦げないように気をつけながら焼き、塩胡椒、仕上げにバター少々で出来上がり!
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まんまるで可愛い。
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たくさん収穫できました!
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葉っぱもさっと茹でてサラダに。
